2004/10/16(土)稲刈り それじゃあ、二歳児に「新しいパパでちゅよ〜」という言葉を覚えさせようとしたボクは犯罪者ですか?
2004/10/17(日)リンゴ 林檎も赤くなって、収穫の秋をむかえています。
2004/10/18(月)思い出の缶詰 中学の卒業アルバムが出てきた。 2004/10/20(水)埼玉台風だ! 雨で視界が良くない中、帰ってきました。 行き帰りと、 130km/hであおられる俺っていったい何なんだ? そんなこんなで、埼玉に戻ってきました。 まとめは後ほどで・・・。 何もやっていなかったけどさぁ・・・。 2004/10/21(木)学ラン高校の先輩(女性)に 高校の頃の学ラン持っていない? と、聞かれた。 いったい、何に使う気だ先輩!? コスプレに使うにも、180cmだったオレの学ランなんざ先輩の体に合うわけも無いだろ?
でも、
ダボダボの学ランを着ている女性・・・。
それはそれでいい・・・・・・
とか考えたやつぁ、正直に手を上げろ。 学ランはともかくYシャツならと思った九龍さんと話でもしようか? 2004/10/23(土)(`へ´)色々とやりたいことがある。 それはこのサイトを色々といじることに違いないのだが、
全然、イメージがわかない。
ぼんやりと、更新しなきゃと思うんだけど何から手をつけていいのかわからなくなる。
というわけで、今日は微妙に各コンテンツのトップをindexと同じ形にしてみたが。
そろそろテキストの更新もしないとな・・・。 CGやFlashのほうも何とか更新できたらいいんだけどね。
でも、なんで何も思いつかないのかな・・・?
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・
あ、
多分これのせいだ。
道理で、「ヌヌネネヌヌネネ」とか、「う〜ん、う〜ん、んんんん」とか「ラヴィ!!」とか頭の中にあったんだ。
ってことは、今日一日中、この歌が頭の中にあったということだろうか?
それだけインパクトがあったと言うか、いまだに頭の中にはいっていたりします。
2004/10/25(月)2週間ぶりです2週間ぶりに会社に行ってまいりました。 いやぁ、色々と反応もらいましたよ。 「九龍さん、お久しぶりです」 「やっと来たか」 「おう、復帰したか!」 「死んだかと思ったよ」 「あほー、うんこー」 「いいから、金返せよ」
借りてねぇよ。 何だ後半の3つは? まぁ、予想の範囲内だからいいんですけどね。
そんな中、Yさん。
「九龍くん!プロペラが生えて空を飛ぶっていう病気治ったの?見てみたかったのにー」
誰にだまされたんだ?
2004/10/26(火)王子先輩と週間少年ジャンプの話をしていると、隣で働いているU君が話題に入ってくる。 「ジャンプ、読んでるんですか?」 「あぁ、そうなんだけど、Uくんも読んでるの?」 「はい、読んでますよ」 「今週のボーボボどうだった?あのシーンは良かったんだけどなぁ」 「うん、あのシーンなぁ」 「読んでないっすよ」
何たることだ!!いきなり否定されたではないか!!
「よく意味わかんないんっすよ」
何たる事を!!あの鼻毛を扱う愉快なアフロマンを意味がわからないの一言で片付けっちまった!!
今にも はっ、お前らみたいな愚民どもはいちご100%を読んで、こんな恋愛があったらいいなと陶酔するがいいさ。 と、言わんばかりの顔である。
何たる高みから見ているんだ!! お前は、惑星べジータの王子か!!
またある日、 U君にこんな話題をふってみた 「こないだ、吉野家で並食ってたんだけどー」 「えっ、並しか食っていないんですか?」
えっと、聞き間違いだよね?
「並だけで足りないんじゃないですか?普通、大盛りっすよ」
せんぱーい!こいつ、
はっ、愚図が。貴様みたいな庶民は並だけですごすがいいさ。大盛り以上のクラスはオレのような選ばれたものだけしか食べれないのさ!
とか言いやがるーー!!
「お・・・王子や、こいつ、間違いなく惑星べジータの王子やぁー!!」
ことごとく、オレと先輩の行動を遥か高みからクスクス笑いながらみているU君。
昨日、復帰したとき気づいたのが
ストレートパーマにしてやがる!!
そうか、道理で僕が休む前にストパーの値段や、どこでやったのかを聞いていたんだ・・・。
あとで王子の髪の毛を100円ライターでチリチリにしにいきます。
正義のために! 2004/10/27(水)絶対「絶対ということはありえないんだよ!絶対にな!」 と言った上司を何とかして欲しい今日この頃。 2004/10/28(木)明日「明日になれば、明日が休みなんだなー・・・」 とぼんやり言ってしまったオレは、上司に対してもうつっこむことができない。 2004/10/30(土)将来子供におもちゃの銃で撃たれた。
「ぐあぁあぁあぁあぁあぁ!やられたあぁあぁあぁあぁあぁあ!!」
「ばかじゃねーの?」
日本の将来はこの子達が守っていくんだなと実感した。 2004/10/31(日)トリックオアトリート「いたずらかお菓子か」 何てことだ、子供が恐喝を行っている。 しかも、正体がばれないように奇抜な格好をして町を練り歩いている。 昨日のちびっ子もそうだったが、日本の将来は明るくは無いのかもしれない。 大人も大人だ。 そんなちびっ子たちに対して、ニコニコしながらお菓子を渡している。 普通ならば注意しなければならないのだろうが、怒るどころか笑っている始末である。 ボクは、そんな光景を見て何も出来ないでいる自分に憤りと怒りを感じる。
ボクには何も出来ないのか? この怒りを、やわらか絹プリンにぶつけることしか出来ないのか?
ボクはひたすら悩んだが、ある結論に行き着いた。
社会の厳しさを教えてやればいいのだ。
あいつらが、奪い上げたお菓子を奪い返してみんなに返せばそれでいいじゃないか。 あいつらもきっとわかってくれる。
よし、さっそく行くぞ!
ボクは正義のために鬼になる!!
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